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2008.04.20
朝を活かす睡眠効率
友人が朝を活かす若手ビジネスパーソンとしてNHKに出演していました。
私も彼に負けず劣らず朝方人間です。
朝は5時半起床で、会社には7時半頃に着いています。
新聞や朝の思考回路での執筆は非常に有効ですね。
そして、夜も早いわけではないです。
だいたい1時から2時に寝る生活です。
その生活を繰り返していて気づいたことがいくつかあります。
ナポレオンは3時間しか寝ていなかったとか言いますが、
私もそうですので、やろうと思えばできなくもないということです。
もともと学生時代は10時間から12時間寝る生活をしていたので、
「3時間熟睡法」(大石健一)を読んでも、まったく現実味がわかなかったのですが、
本当に時間のない生活になって、3時間睡眠を続けざるを得ない状況になると、
意外とできるものです。
3時間睡眠なので、いつもどこか眠気があるため、寝ようと思ったらすぐに寝れます。
すぐに寝れるとわかっているので、レム睡眠などの周期に合わせて(1.5時間みたいですね)、
寝る時間を調整できます。もちろん眠りは深いのでちょっとやそっとじゃ起きません。
目覚ましまでしっかり寝れます。
なので、朝からしっかり活動できます。
睡眠は時間ではなくて効率だと思いました。
仕事と同じで、中身の濃い時間を過ごせればいいんですね。
言うよりも実行が難しいことですが、できると時間感覚が変わります。
私も彼に負けず劣らず朝方人間です。
朝は5時半起床で、会社には7時半頃に着いています。
新聞や朝の思考回路での執筆は非常に有効ですね。
そして、夜も早いわけではないです。
だいたい1時から2時に寝る生活です。
その生活を繰り返していて気づいたことがいくつかあります。
ナポレオンは3時間しか寝ていなかったとか言いますが、
私もそうですので、やろうと思えばできなくもないということです。
もともと学生時代は10時間から12時間寝る生活をしていたので、
「3時間熟睡法」(大石健一)を読んでも、まったく現実味がわかなかったのですが、
本当に時間のない生活になって、3時間睡眠を続けざるを得ない状況になると、
意外とできるものです。
3時間睡眠なので、いつもどこか眠気があるため、寝ようと思ったらすぐに寝れます。
すぐに寝れるとわかっているので、レム睡眠などの周期に合わせて(1.5時間みたいですね)、
寝る時間を調整できます。もちろん眠りは深いのでちょっとやそっとじゃ起きません。
目覚ましまでしっかり寝れます。
なので、朝からしっかり活動できます。
睡眠は時間ではなくて効率だと思いました。
仕事と同じで、中身の濃い時間を過ごせればいいんですね。
言うよりも実行が難しいことですが、できると時間感覚が変わります。
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