誰が読んでるかもわからないこのブログで、何を気にするわけでもないのですが、
なんとなく自分の年齢がバレるようなことは避けたいと意識してしまうのは
ある意味Webに臨む姿勢として正しいのかなと肯定的に捉えています。

そんなことは本文とはまったく関係なく、すでに社会人になってxx年経ったな、
というだけの話です。
xx年がどんな数字かは明かしませんが、6年よりは長いです。

6年仕事をすれば一人前っぽいことは話せますし、別の業界に行った人と
久しぶりに会話をすれば、知識どころか言葉の違いにも気づくでしょう。
6年とはそれくらいの時間なのです。


さて本題です。
ほかの日本人と同様、私も中学校から高校までの6年間英語を学んでいます。
しかし、偶然にもその6年間で担当してくれた英語の教師というのが
なんと9人います。

毎年違う先生に代わるだけでなく、そのうち2人は産休に入ったため
期の途中で別の人に代わっています。
また、高校は国際的であることを売りにしていた学校だったため、
英語の授業とは別に、コミュニケーションを中心とした英語の授業
みたいなのがありました。(もはや教科名も忘れました)

もちろん、それぞれたまにネイティブの方がいらっしゃったり、
高校のコミュニケーションの授業は常時屈強な黒人男性がペアで
教えてくれていましたが、そういった方は除いてます。

日本人英語教師が6年で9人です。
(大学1年でも英語を受講していたのでしいていうなら10人経験してます)



そんなわけで英語の授業は持ち前のテスト攻略能力で乗り切っただけで
おおむね理解をしておりません。苦手意識も多少あります。

ここまで暴露したうえで、昨年から少しずつ取り組んでいる
英語に対するゆるい努力・・・というよりゆるい取り組みをメモして
どう変化していくかメモしておきたいと思います。

今日はここまで。



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